2007年10月29日
☆鉄加工職人☆
バイクやクルマに大がかりなモディファイを施す上で必要不可欠な作業がフレーム等の加工です。 僕のジミーも例外ではなく、パーツがkitで流通していない車種にはワンオフで改造するのが手っ取り早い。

ただそれら加工を素人が行うと強度の問題や左右の位置関係をまったく考えずにやっちゃうと歪みや曲がりが生じて、取り返しのつかない事になってしまう可能性も。。。

車のフレームってのは人間の骨格、脊髄と似ているような部分もあり、負担がかかった箇所のみ対策を練ったところでまた違う箇所に弊害が出てきたり、

カイロプラクティックなどに良い医者、悪い医者があるように、車のフレーム等を加工する場合、知識や経験の豊富なビルダーに任せるのが最善でしょう。
毎日鉄を切ったり繋いだり、サンダーと溶接を使用しない日は無いと言えるほど、鉄加工に精通した人物なので、安心して依頼できるはずです。

僕のジミーのフロントちょい上げも、こんな感じでリーフの取り付け位置をずらす事で上げる手法を取り入れてもらったり、

ショックの位置ずらしてもらったり、バイクのアームを延長してもらったり、見た目の変化よりも医者で言う所の接骨院みたいな仕事なので、

あまり表だってその凄さを主張できる場面はないのですが、ある意味クルマそのものの土台になる部分を担う大切な役割なんですよね。

お陰さまで猫背気味(前ノメリ)だったジミー君も真っ直ぐ正確な姿勢(位置)に完治しました(笑)

ただそれら加工を素人が行うと強度の問題や左右の位置関係をまったく考えずにやっちゃうと歪みや曲がりが生じて、取り返しのつかない事になってしまう可能性も。。。

車のフレームってのは人間の骨格、脊髄と似ているような部分もあり、負担がかかった箇所のみ対策を練ったところでまた違う箇所に弊害が出てきたり、

カイロプラクティックなどに良い医者、悪い医者があるように、車のフレーム等を加工する場合、知識や経験の豊富なビルダーに任せるのが最善でしょう。
そんな鉄加工職人さんが、バルフォーエスに居ます!
毎日鉄を切ったり繋いだり、サンダーと溶接を使用しない日は無いと言えるほど、鉄加工に精通した人物なので、安心して依頼できるはずです。

僕のジミーのフロントちょい上げも、こんな感じでリーフの取り付け位置をずらす事で上げる手法を取り入れてもらったり、

ショックの位置ずらしてもらったり、バイクのアームを延長してもらったり、見た目の変化よりも医者で言う所の接骨院みたいな仕事なので、

あまり表だってその凄さを主張できる場面はないのですが、ある意味クルマそのものの土台になる部分を担う大切な役割なんですよね。

お陰さまで猫背気味(前ノメリ)だったジミー君も真っ直ぐ正確な姿勢(位置)に完治しました(笑)

