アメ車とバイクと子供な大人のお話 アメ車・旧車が好きだから、カスタムバイクが好きだから、そして仲間が好きだから、晴れた夏の日は海へ、雪の降る冬の日は山へ、息詰まったらバイクで旅へ。。稼いだ分だけ趣味に消えてしまう崖っぷち人生を満喫する子供な大人のお話♪



最近のコメント
じゅんちゃん☆沖…
アキラ 10/10 20:09
沖縄かぁ。一度は行っ…
じゅんちゃん 10/10 19:54
ZIMAさん☆お…
アキラ 10/10 01:10
幸せそうな顔!!昼間…
ZIMA 10/10 01:01
しん1さん☆ドナ…
アキラ 10/09 17:10
最近の記事
☆沖縄ライブラリ☆
10/10 00:00
☆名古屋まで・・☆
10/08 22:27
☆パラセーリング☆
10/04 16:20
☆TruckMust…
09/30 19:53
☆波乗りも安全第一☆
09/25 14:18

40‘s、50‘sのアメ車はいかがですか?

今日は仕事で向かったお店で見つけた僕の父と同い年くらいのレアなアメ車を紹介します。まずは 1949y シェビーの3100ってトラックです。

とにかく凄い!なんか昔の洋画でとうもろこしやワラとか積んで どこまでもつづく田舎道を走る映像や、ディズニー系の漫画に登場しそうな印象を受けた。ディズニー系だとイメージするのは僕だけかもしれないですけど 笑。

ベッドもそうだけどフェンダーにボンネットとどの部分も魅力的である。こんなクルマが海岸沿いでサーフボードなんか積んで走ってたらそれだけで映画の1シーンのように絵になるだろうなぁ。そしてもう一台は1952yのオートマ350THのシボレーにフレーム加工とカスタムインテリアで4輪エアサスまで入ってるんですよっ!しかも自社でエアサス施工も行うそうです。

他にもよそでは目にする事のないレアなアメ車がたくさんありましたよっ。ある程度アメ車に詳しいつもりでいたが、まだまだ知らない事だらけなんだって思うと新鮮でワクワクする気持ちでいっぱぃになった。キャブ車でこの位の年式になるとやっぱりイメージとして日常の足には、、、とか壊れる等の心配から一歩が踏み出しにくい人も多いと思う。でも近くにしっかりメンテナンスが出来てパーツの供給もスムーズなお店があればどうだろう。運転席に座り当時の匂いプンプンの内装に包まれ、繁華街を走るのも大自然に溶け込むのも良し。クルマはその人の名刺代わりのような効力を発揮し、何も語らなくてもオーナーのイメージはクルマから伝わってくるような気がする。たまに例外もあるが。。本当の意味でアメ車と向き合うなら迷わず一度は生活を共にしたい!そんな思いにさせてくれるオーラ放ちまくりのクルマ達でした。

最近のアメ車話☆ | 投稿者 秋良(aki-la) 09:35 | コメント(3) | トラックバック(0)