2006年06月08日
雪国のお馬さんたち。1馬力!
3年くらい前かなぁ。。北海道にスノーボード行った時、ゲレンデ内に牧場のある変わったスキー場に行きました。この時は確か年末年始で、小①からの幼馴染と2人で一部屋でホテルとって、大晦日に札幌市街で酒飲み過ぎて、地下鉄乗り間違えてハグれたり、大声でわけわかんない事叫んだり、見知らぬ土地でテンションあがって、幼馴染の友人にはほんと毎度毎度、面倒見てもらってます。ありがとうなぁ!
もちろん馬好きの僕は乗馬に挑戦♪ 雪道をパッカパカ走る感覚はほんと新鮮で、乗馬クラブとかでは味わえない大自然の中をまるで暴れん坊将軍のごとく駆け回ったんです。スノボのウェア着てネ。笑
どれくらい馬が好きかって言うとエルメスの馬のキーホルダーとか。。。
ジーンズのベルトまでが馬なんですよ。それから午年なんです。単純だけどそれだけじゃなくて、馬には本当になんかオーラを感じるんですよ☆ 目がすっごい優しくて好き!ほんとに馬セラピーなんかも存在するらしいしその昔、人間と生活を共にするパートナーだったんですから。車がこの世に存在しない時は、馬が引っ張ってくれて馬車ってのが普通に移動手段としてなりたってたんですよね。一人で移動するお侍さんなんかもほんとあこがれます!クルマの馬力ってここからきてるんですよね?多分。。。144馬力だっけ、ワゴニアにはそう考えると馬144匹分のパワーがあるって事?この世にはその倍以上の馬力のクルマが普通に存在してるけど、全部ほんとはエンジンぢゃなくて本物の馬だったら。。。すっごい大群で馬が国道走ってるようなもんですよね? そう考えたらクルマってほんとすごい!
こちらはポニー♪ 目が合ったら寄ってきてくれました。なんか悩んでんの?って問いかけるような目。ほんと優しい目で癒される!あぁ個人的感情入りすぎてます、すみません。でも馬だって甘えてくるんですよ。金魚さんも家に帰ったら狭い水槽を全速力でクルクル回っておかえりダンスしてくれます♪エサを待ってるだけって噂もありますが。。

動物に限らず、命あるものは全てなんらかの波長をもっていて、何かを伝えたり、何か元気つけたり、スピチュアルな表現になってきちゃいましたが、観葉植物にマメにお水をあげたり、ほったらかすと枯れるけど、ホコリをティッシュで吹いてあげるだけでなんだか、元気に見えたりする事ってないですか?きっと生きてるからだと思うんですよね。やっぱりかまってあげると元気で、放っておくとスネちゃうんですよ。物騒な事件が絶えない世の中ですが、皆様、命あるもの大切にしましょうね。
もちろん馬好きの僕は乗馬に挑戦♪ 雪道をパッカパカ走る感覚はほんと新鮮で、乗馬クラブとかでは味わえない大自然の中をまるで暴れん坊将軍のごとく駆け回ったんです。スノボのウェア着てネ。笑
どれくらい馬が好きかって言うとエルメスの馬のキーホルダーとか。。。

ジーンズのベルトまでが馬なんですよ。それから午年なんです。単純だけどそれだけじゃなくて、馬には本当になんかオーラを感じるんですよ☆ 目がすっごい優しくて好き!ほんとに馬セラピーなんかも存在するらしいしその昔、人間と生活を共にするパートナーだったんですから。車がこの世に存在しない時は、馬が引っ張ってくれて馬車ってのが普通に移動手段としてなりたってたんですよね。一人で移動するお侍さんなんかもほんとあこがれます!クルマの馬力ってここからきてるんですよね?多分。。。144馬力だっけ、ワゴニアにはそう考えると馬144匹分のパワーがあるって事?この世にはその倍以上の馬力のクルマが普通に存在してるけど、全部ほんとはエンジンぢゃなくて本物の馬だったら。。。すっごい大群で馬が国道走ってるようなもんですよね? そう考えたらクルマってほんとすごい!
こちらはポニー♪ 目が合ったら寄ってきてくれました。なんか悩んでんの?って問いかけるような目。ほんと優しい目で癒される!あぁ個人的感情入りすぎてます、すみません。でも馬だって甘えてくるんですよ。金魚さんも家に帰ったら狭い水槽を全速力でクルクル回っておかえりダンスしてくれます♪エサを待ってるだけって噂もありますが。。
動物に限らず、命あるものは全てなんらかの波長をもっていて、何かを伝えたり、何か元気つけたり、スピチュアルな表現になってきちゃいましたが、観葉植物にマメにお水をあげたり、ほったらかすと枯れるけど、ホコリをティッシュで吹いてあげるだけでなんだか、元気に見えたりする事ってないですか?きっと生きてるからだと思うんですよね。やっぱりかまってあげると元気で、放っておくとスネちゃうんですよ。物騒な事件が絶えない世の中ですが、皆様、命あるもの大切にしましょうね。


勝手な僕の解釈だったらすみません。でもベルトみたいなペガサスって存在したら走れるし飛べるし無敵ですね☆